譜読みはじめよう はじめる

吹奏楽部の譜読み練習アプリ

楽譜を見ながら、
声と楽器で
譜読み練習。

楽譜にドレミを表示して、いま歌う音・吹く音を追いかけます。音が合っているかはアプリが聞き分けるので、ひとりでも安心して練習できます。

App Store で近日公開

iPhone 用 ・ 登録不要

譜読みで、こんなことありませんか?

  • 新しい曲の楽譜をもらっても、
    音がなかなか取れない
  • ひとりで練習していると、
    音程が合っているか分からない
  • どこで間違えやすいのか、
    自分では気づきにくい

そんなときの、譜読みの相棒です。

譜読みはじめようで、できること

楽譜の下にドレミが表示され、いまの音符が緑で示されている画面

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楽譜にドレミを表示して、
いまの音を追いかける

音符の下に階名(ドレミ)を表示し、いま練習している音符を色で示します。固定ドと移動ドを切り替えられ、模範の音を聞いてから練習することもできます。

音名と音程のずれを表示するチューナーの画面

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声でも、楽器でも。
音程をアプリが聞き分ける

ドレミで歌っても、ハミングでも練習できます。トランペットやクラリネット、サックス、ホルンなど吹奏楽の楽器にも対応し、B♭・E♭・F 管の楽譜は実際に鳴る音に直して判定します。

正しい音が出るまで待ってくれる練習から、テンポに合わせて通す本番さながらの練習まで選べます。

練習時間と連続日数、各機能のボタンが並ぶホーム画面

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苦手な小節を見つけて、
そこだけくり返す

練習の結果を記録し、よく間違える小節や音をまとめて見せます。苦手な場所だけを前後の小節ごと切り出して、できるまでくり返し練習できます。今日・今週の練習時間や、続けた日数も分かります。

練習用のサンプル楽譜が4つ並んだ画面

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サンプルの楽譜ですぐ始められて、
自分の楽譜も使える

音階や8分音符、休符、6/8拍子のリズムなど、練習用のフレーズを4つ用意しています。紙の楽譜を撮影・写真から取り込み、画像を見ながら音符を入力すれば、自分の曲でも練習できます。

BPMと拍子を設定できるメトロノームの画面

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チューナーとメトロノームも、
これひとつで

基準ピッチは A=440〜442Hz から選べます。メトロノームは BPM 30〜240、2/4〜7/8拍子、タップでテンポを決める機能つき。個人練習の道具をまとめて持ち歩けます。

練習の流れ

  1. 1

    楽譜を選ぶ

    サンプルの楽譜か、取り込んだ自分の楽譜を選びます。

  2. 2

    声か楽器で練習

    模範の音を聞いてから、歌うか吹いてみます。いまの音符を色で追いかけます。

  3. 3

    結果を見て、くり返す

    間違えた音や苦手な小節が分かるので、そこだけもう一度。

登録なしで、すぐ使える

  • アカウントの登録はいりません。
  • 練習の記録や取り込んだ楽譜は、お使いの iPhone の中だけに保存します。
  • マイクの音は音程の判定にだけ使い、録音を保存したり外部へ送ったりしません。

よくある質問

どんな人に向いていますか?

吹奏楽部で、新しい曲の譜読みをひとりで進めたい人に向けたアプリです。声で練習できるので、歌の譜読みにも使えます。楽譜を読むのが苦手な初心者から、初見でもだいたい歌える人まで、判定の厳しさを選んで使えます。

どの楽器に対応していますか?

フルート、オーボエ、ファゴット、クラリネット、アルトサックス、テナーサックス、トランペット、ホルン、トロンボーン、ユーフォニアム、チューバの11種類に対応しています。楽譜の調(実音・B♭・E♭・F管など)も選べます。和音(複数の音を同時に出すこと)の判定には対応していません。楽器の種類はアプリが自動で見分けるのではなく、ご自身で選びます。

撮影した楽譜は自動で読み取れますか?

現在は、撮影した楽譜の画像を見ながら、音符をご自身で入力する方式です。入力した楽譜は、サンプルの楽譜と同じように練習に使えます。

インターネットにつながっていなくても使えますか?

使えます。楽譜の表示も音程の判定も、iPhone の中で行います。

Android 版はありますか?

現在は iPhone 版のみです。

譜読みはじめようのアイコン

さあ、譜読みをはじめよう。

App Store で近日公開