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楽譜にドレミを表示して、
いまの音を追いかける
音符の下に階名(ドレミ)を表示し、いま練習している音符を色で示します。固定ドと移動ドを切り替えられ、模範の音を聞いてから練習することもできます。
吹奏楽部の譜読み練習アプリ
楽譜にドレミを表示して、いま歌う音・吹く音を追いかけます。音が合っているかはアプリが聞き分けるので、ひとりでも安心して練習できます。
iPhone 用 ・ 登録不要
そんなときの、譜読みの相棒です。

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音符の下に階名(ドレミ)を表示し、いま練習している音符を色で示します。固定ドと移動ドを切り替えられ、模範の音を聞いてから練習することもできます。

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ドレミで歌っても、ハミングでも練習できます。トランペットやクラリネット、サックス、ホルンなど吹奏楽の楽器にも対応し、B♭・E♭・F 管の楽譜は実際に鳴る音に直して判定します。
正しい音が出るまで待ってくれる練習から、テンポに合わせて通す本番さながらの練習まで選べます。

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練習の結果を記録し、よく間違える小節や音をまとめて見せます。苦手な場所だけを前後の小節ごと切り出して、できるまでくり返し練習できます。今日・今週の練習時間や、続けた日数も分かります。

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音階や8分音符、休符、6/8拍子のリズムなど、練習用のフレーズを4つ用意しています。紙の楽譜を撮影・写真から取り込み、画像を見ながら音符を入力すれば、自分の曲でも練習できます。

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基準ピッチは A=440〜442Hz から選べます。メトロノームは BPM 30〜240、2/4〜7/8拍子、タップでテンポを決める機能つき。個人練習の道具をまとめて持ち歩けます。
サンプルの楽譜か、取り込んだ自分の楽譜を選びます。
模範の音を聞いてから、歌うか吹いてみます。いまの音符を色で追いかけます。
間違えた音や苦手な小節が分かるので、そこだけもう一度。
吹奏楽部で、新しい曲の譜読みをひとりで進めたい人に向けたアプリです。声で練習できるので、歌の譜読みにも使えます。楽譜を読むのが苦手な初心者から、初見でもだいたい歌える人まで、判定の厳しさを選んで使えます。
フルート、オーボエ、ファゴット、クラリネット、アルトサックス、テナーサックス、トランペット、ホルン、トロンボーン、ユーフォニアム、チューバの11種類に対応しています。楽譜の調(実音・B♭・E♭・F管など)も選べます。和音(複数の音を同時に出すこと)の判定には対応していません。楽器の種類はアプリが自動で見分けるのではなく、ご自身で選びます。
現在は、撮影した楽譜の画像を見ながら、音符をご自身で入力する方式です。入力した楽譜は、サンプルの楽譜と同じように練習に使えます。
使えます。楽譜の表示も音程の判定も、iPhone の中で行います。
現在は iPhone 版のみです。